HOT News おすすめ情報!
- 新しいアルバムを追加しました。
- 昨年のギャラリー写真追加しました。
- サイトオープンしました。
更新履歴
| 2008.03.20 |
トップページを追加しました
リンクを修正
|
|---|---|
| 2008.04.28 |
写真を追加
|
東北PGCとは?
『 PGCとは 』
全国を8エリア(北海道、東北、関東、東海、関西、中国、九州、沖縄)に分け、各エリア毎に組織する地域PGC会員と友好商社会員の約700名により構成されてます。
●PGC創立
PGC」は写真館業界の活性化の一貫として、富士写真フィルムがその必要性を提唱し設立、現在にいたっている。則ち、50歳以下の青年経営者、二世経営者を対象にマーケティングの重要さを訴求し、経営の研究研鑽の場として、先ずは、関東PGCからスタートした。
●全国代表者会議の設置
全国8ブロックのPGCを総括し、組織運営するために昭和49年(1974)に「全国代表者連絡会議」として発足。
●発足当時の営業写真業界の状況
一方的なサイズ売りによる営業形態(消費者志向の無視)形式的な表現技術によるワンパターン写真の制作(当時は型もの対象の人口が 多く、商売としてはやり易かったのだが・・・)積極性に乏しい安易な商法(悪い意味での職人気質)社会的地位の低下(文化レベルの縮小)
●PGCの対応
技術志向重視の体質から脱皮して、経営感覚、マーケティング感覚を身につけよう!会員全員が業界のリーダーとして成長し活性化を推進すると共に、地域社会でも大活躍できるエリートになろう!(例) 経営改善(経営分析、経営指標、C.I. 他) 販売促進(市場調査、商品開発、顧客管理 他) 自己革新(教育研修、自己啓発 他) 情報共有(情報提供、交換活用 他)
●この結果
写真館業界では革新的な研究団体として育ち広く認知された。
●創立に際してのメッセージ
営業写真市場も需要構造・価値観・競争関係の変化など市場をめぐる環境が大きく変化してきました。業界の現状および将来につきましては経営上必ずしも平穏とばかりはいっておれません。写真技術向上はもとよりのことですが、経営面、教育面におきましても情報化時代に向けた新しい考えやスタイルが要求されております。業界が将来飛躍していくためにも、青年経営者、二世経営者の役割は非常に重要なものがあります。PGCは、営業写真業界の新しい発展と相互の繁栄をはかり、21世紀の世代を乗り切る経営を研究、実践を共に一個の人間として真の実力を身につけることが役割と考えています。
1971. 創立メッセージより








































HOME
各スタジオホームページ案内 下記からどうぞ
前のページへ